札幌市内タナゴ釣り 札幌ベイト・原
タナゴ釣りの最大の敵は『風』!!かも・・・。
7月5日日曜日短時間だけタナゴ釣り。
風が強すぎです。
1.5mタナゴ竿にウキ釣り仕掛け、エサはマルキュー『へらグルテンLL』です。
風で仕掛けが流され、アタリも取れない状態です。
アタリもほとんどない。

水草の隙間から何とかタナゴを釣り上げた。
タナゴの顔が見れて良かった。

タナゴ釣りの最大の敵は『風』!!かも・・・。
7月5日日曜日短時間だけタナゴ釣り。
風が強すぎです。
1.5mタナゴ竿にウキ釣り仕掛け、エサはマルキュー『へらグルテンLL』です。
風で仕掛けが流され、アタリも取れない状態です。
アタリもほとんどない。

水草の隙間から何とかタナゴを釣り上げた。
タナゴの顔が見れて良かった。

6月26日金曜日 先週に引き続き日高方面へマツカワ狙い
南東の風が強めで ウネリもやや高めだが
心配された雨は夕方まで降らない予報に変わり
波風雨の三重苦は回避された形だが
良いとは言えない条件なので漁港からの開始となった
午前3時 漁港ということでマツカワだけでなくクロガレイ・コマイも狙ってみることに
マツカワ用はフカセ針18号ネット仕掛けにカットカツオ血合い漬け
クロガレイ・コマイ用はチヌ針6号ネット仕掛けに塩イソメ
コマセは双方とも中国産白アミとカツオミンチ・競技用ネットコマセのブレンド
1投目からきた小さなアタリは なかなか針掛かりしなかったが20~25センチの小ぶりコマイ
そしてやや強めのアタリは招かざる客のフグ
フグは30センチ前後で一瞬良型のコマイかクロガレイかと勘違いしてしまう
一方マツカワ狙いの竿はほぼ反応無く
午前7時頃やっと来たマツカワは22センチのリリースサイズでした
赤ちゃんマツカワ(リリース)
その後マツカワは全く反応なく経過
午前8時にやっと良型クロガレイが
クロガレイ43センチ
クロガレイも後が続かず沈黙の時間が続く
午前9時頃近くで漁師の方の作業が始まり 大丈夫そうだが邪魔にならないよう場所移動することに
ここではクロガレイ1匹とコマイ5匹キープでした
別の漁港の港内岸壁から2回戦開始
マツカワは無理そうなポイントなのでクロガレイとコマイ狙いに専念する
反応が良かったのはコマイで25センチ級が退屈しない程度に来てたまに30センチ超えも
コマイ33センチ
そしてクロガレイも
クロガレイ37センチ
時合いになってきたかと期待したがクロガレイは後が続かない
昼近くになるにつれカワガレイとウグイの率が高くなってきて・・・
カワガレイ・ウグイ・コマイの3種トリプル
これ以上粘っても大した望めそうもないのでここでは昼過ぎにやめる
2か所目ではクロガレイ1匹 コマイ10匹ほどキープ
ウネリがやや弱くなってきたので午後からは外梅サーフでマツカワを狙ってみることに
波の弱まるポイントを探して周り午後1時半から開始した
一見良さそうに見えますが 手前にゴミがたまり
たまに来るウネリによってミチ糸にゴミが絡まないよう気を抜けないポイントです
マツカワに限らず魚の反応が全く無く経過しましたが
午後3時にやっとマツカワらしい糸フケするアタリがきて1匹目をゲット
37センチと小ぶりですが嬉しい1匹でした
この1匹を皮切りマツカワがアタリ出しさらに3匹続いたが31~34センチとリリースサイズばかり
午後4時過ぎから雨も降りだして車付けできるクロガレイポイントへ場所移動も考えたが
明日土曜日は用事があり夕暮れ後には帰らなくてはならないのでここで粘ってみることに・・・
この判断が大正解だった
午後5時マツカワが連発!
やっとそこそこの型が来て一安心の48.5センチ
そして10分後に・・・
まれもまあまあの46センチ
雨でずぶ濡れとなったがさらに頑張り
午後6時30分には・・・
42.5センチ
暗くなる前に納竿 最後にマツカワ4匹キープでき気分よく終了することができた
今季のマツカワは全く動きが読めなく 毎回読みが外れて悩まされている状態
今回は最後に読みが当たりラッキーでした 今後に向けて勢いを付けたいところです
6月20日土曜日未明から日高方面でマツカワ狙い
風弱く絶好の釣り日和と思われたがウネリが高め
砂浜からは磯波の影響を受け無理そうなので
漁港防波堤から仲間のHさんと午前4時開始
仕掛けはフカセ針18号のネット有とネット無しの双方を使う
餌はカットカツオ血合い漬け
コマセは中国産白アミとカツオミンチのブレンド
解凍後にカツオミンチと中国産白アミを軽く混ぜ合わせてから
ひしゃくでネットに入れています
通常はひしゃく2杯ほどですが 遠投が必要な時はひしゃく1杯程度と少なめにしています
1投目から小さなアタリが来るが本命マツカワではなく小魚等の餌取りのよう
ほおっておくと喰わせ餌のカツオまできれいになくなってしまう状態のため
早めに打ち返しをする
後から参戦したKさんに餌取りに苦労しながらも
何とか針掛かりした魚は招かざる客のフグでした
その後もアタリはあるものの全てフグ
昼前から東寄りの風が強くなり ウネリもさらに高くなりだしたので
安全を考えて昼過ぎに竿お畳む
結局全員キープ無しで終わってしまった
ここでHさんは帰宅
私とKさん2人で移動して漁港内でクロガレイとコマイを狙うことに
クロガレイ・コマイ用仕掛けはチヌ針6号ネット仕掛け
餌は塩イソメ コマセはマツカワ狙いに使用した物を引き続き使う
たまに当たる魚はコマイで25センチ前後がメイン たまに30センチ級も
カレイ類も来るが22~30センチと小型のクロガシラやカワガレイでリリース
夕方まずめの好時合いもカレイ類の動きは無く不調
夕暮れ後はコマイ動きがやや良くなり午後8時までにコマイは13匹となった
コマイ22~30センチ13匹
※かなり昔の話になりますがコマイを道央圏の方はカンカイと呼び
そして日高東部から十勝方面の方は普通にコマイと呼んでいましたが大型の40センチアップの良型コマイをオオマイと呼んでいました
最近30センチ級の小ぶりサイズなのに道央圏でオオマイと呼んでいる方が多く違和感を感じたので調べてみると
道東のコマイの処理をしている水産加工会社で
15センチ以下をゴタッペ
15~25センチをコマイ
25センチ以上をオオマイと呼んでいるとのこと
ここからきているのだとわかりましたが オオマイの価値が下がったような・・・
せめて釣人の間では以前のように40センチ以上の良型サイズをオオマイと呼んでほしいです
さて この後一旦仮眠して午前2時から再開
コマイは引き続きポツポツと追加
30センチ級のダブル
夜明け後からやっとクロガレイが来だした
22~30センチの小ぶり5匹リリースした後にやっと36センチのキープサイズが
その後35~37センチが順調に追加
午前7時過ぎには想定外の良型マツカワもきた
マツカワ48センチ
午前8時にはアタリが止まったがクロガレイは7匹となった
21日朝はマツカワも釣れ好調でした
この後場所移動 相変わらず外海はウネリが高いのでまた漁港内でクロ狙い
2時間半ほどでしたがクロガレイ2匹追加できました
クロガレイ44㌢と37センチ 2匹
ウネリが高く思うような釣りができませんでしたが
コマイとクロガレイの数釣りの他 マツカワの顔も見れ満足できる内容でした
漁港内は時合いの読みも必要となるため潮の干満の把握なども大事で
釣れなくてもある程度粘りも必要 最後には運となりますが
その運を最大限引き寄せるのは真面目に打ち返しをこまめにして
距離やいろんなポイントを試してみることです
求めるのは綺麗な婚姻色・・・。
6月21日日曜日、本日も朝活タナゴ釣りです。

1.2mタナゴ竿、ウキ釣り仕掛け、エサはマルキュー『へらグルテンLL』です。
エアーポンプは釣ったタナゴを弱らせない為に使用しています。
ここ数回での傾向として日の出直後よりある程度まで太陽が昇り、気温が一定まで上昇した後、活性が上がるという事。
本日だとAM7:00以降といった感じです。

全体的に小型のオスが多く、良い色の魚体もヒットします。
究極的に綺麗な婚姻色のオスが釣りたい。

6月13日土曜日 日高方面へ
風弱く曇り 弱いウネリで好条件の中未明から開始した
マツカワ狙いだがクロ狙いの竿もセット
マツカワ用仕掛けはフカセ針18号ネット仕掛け 餌はカットカツオ血合い漬け
クロガレイ用仕掛けは丸セイゴ16号ネット仕掛け 餌は塩イソメ
コマセは中国産白アミ カツオミンチ ネットコマセのブレンド
太平洋の大型魚に対応したコマセ3点セットのブレンドです
夜明け前に37センチのカジカ(リリース)がヒット 今シーズンもカジカは依然として好調の様です
しかしこの後全くアタリが無く経過 小型のコマイ(リリース)が1匹来ただけと不調
午前8時から動きが出だしたにはクロ狙いの竿でまずまずの型がきた
クロガレイ43.5センチ
クロガレイは好調で37~41センチが続く
午前10時までにクロガレイは6匹
一方マツカワは全くの不調小型の25センチ級が2匹来ただけでした
小型マツカワ25センチ(リリース)クロ用仕掛けにきました
クロガレイの時合いが終わり マツカワも全くダメなので昼から場所移動
2か所目ではクロガレイを専門に狙ってみることに
ここのクロガレイは1投目から好調に当たる
1発目はダブルで!
クロガレイ35~37センチのダブル
その後も退屈しない程度に釣れ続け午後5時までに11匹となった
クロガレイ34~39センチ11匹
数は来たが40センチ未満ばかりでこのポイントは大きいのは居ないのか?と思ったが
夕まずめ前から良型が来だした
納得サイズのクロガレイ46センチ
アタリが止まった夕暮れまでに・・・
41~46センチ3匹の良型含め計5匹追加でした
13日日曜日も穏やかな天候のようなので 再びマツカワ狙いに備えて3ヶ所目に移動して早々に仮眠
午前3時から再開する
ここでもマツカワ狙いとクロ狙いの竿を出した
1匹目は41センチのカジカ(リリース)
クロ狙いの竿にはカワガレイとなかなか本命が来ない
マツカワはここも不在のようで全く気配なし
何度か大型マツカワかと期待される竿が大きくズレるアタリも・・・カジカでした
ここでカジカは計4匹釣れたが 48.5センチ 44.5センチの2匹だけキープ
ここではクロガレイは居ず終始カワガレイ
最後にやや期待したアタリも正体はフグ
やや青っぽい初めて釣った種類のフグでした
ネット仕掛けに30グラムのジグをオモリ代わりにっ使った仕掛けでジグには7号チヌ針を使っています
港内や波が穏やかな時などの喰いが渋い時にかなり有効です
フグが来たところで諦め昼に終了としました
日高方面 各地でマツカワもいくらか釣れているようですが 数は少ないようです
時期的には今が春の最盛期 次週に期待です
6月13日土曜日、本日の朝活は札幌市内河川でタナゴ釣りです。

1.2mタナゴ竿にウキ釣り仕掛け、エサはマルキュー『へらグルテンLL』です。
気温が上がり始めるとタナゴの活性が急上昇です。

1投毎にウキに反応がありますが、フッキング率は低めです。
全体的に小型が多いようです。
このアワセの難しさがタナゴ釣りの魅力のひとつでもあります。

オスには婚姻色が出始めました。今後、綺麗なオスと数釣りに期待です。

6月14日日曜日の朝活も同じエリアでタナゴ釣りです。
今日も高活性です。綺麗なタナゴが次々ヒットしてくれます。
エサの付け方、ウキの大きさ、アワセの決め方、特に針の大きさと形状がフッキング率に作用するようです。
タナゴ釣り奥深いです。

6月6日日高方面へ
風弱くうす曇りだが台風からのウネリが残り本命マツカワは無理と判断
波の弱まるポイントを探してとりあえずクロガレイとアブラコを狙う
午前3時開始
穏やかそうに見えるがたまに大きめウネリが来る
真ん中の白っぽい浮遊物は厄介な流れゴミの集団
チヌ針6号ネット仕掛けに
餌は塩イソメ コマセは中国産白アミとカツオミンチのブレンド
※私は大型魚が多い太平洋では”カツオミンチ”がより有効と考えています
波が弱まるポイントだが流れ昆布やホンダワラ等のゴミがありかなり釣りずらい
期待した朝まずめはハゴトコの散発程度で不調
相変わらずのゴミで場所替えを考え出した午前8時頃やっと大きく糸フケするアタリでクロガレイがヒット
1匹目はまずまずのクロガレイ43センチ
そして午前9時には良型アブラコが連発
45.5センチアブラコ
3分後に2匹目アブラコ
47センチアブラコ
この後もサオ尻が浮いて戻らない大型アブラコ確定のアタリが来たが
痛恨のバラシ(-_-;)
昼前まで粘るも追加なくゴミがさらにひどくなり 場所移動することに
1か所目は3匹キープ
2か所目は漁港内岸壁からクロガレイ狙い
ここもアタリは遠く小さなアタリがたまに来る程度
それでも休まず打ち返していると午後2時ころからやや大きめなアタリがきだした
最初はウグイだったがコマイもきた
30センチ前後のまあまあサイズのダブルでした
クロガシラも来たが30センチと小ぶりのためリリース
マコガレイとコマイのダブルも
コマイ28センチ(キープ) マコガレイ27センチ(リリース)
コマイはなかなか後が続かないので漁港は諦めて再度外海へ移動
ここでもゴミに悩まされる中 夕まずめに期待したのだがパッとせず
夕暮れ後にカジカが1匹来ただけでした
カジカ36センチ(リリース)
7日日曜日は幾分ウネリが収まる予報なので早めに仮眠
場所移動してマツカワを狙ってみる
午前3時開始 まだウネリがあるが我慢しながらの釣り
マツカワ用フカセ針18号ネット仕掛け
餌はカットカツオ血合い漬け コマセは中国産白アミとカツオミンチのブレンド
1投目からアタリがきたが残念ながら38センチカワガレイ
その後もカワガレイが多かったが
やっと本命マツカワが来たが・・・
ギリギリ35センチの小型でした(リリース)
相変わらず来るカワガレイは35センチから40センチと大きめサイズ
41センチのカワガレイも
マツカワが期待できないので刺身用にこの1匹だけカワガレイをキープ
昼前に2匹目マツカワがきたが・・・
これも33センチのリリースサイズでした
この後ウネリが高くなりだしたので終了
マツカワはキープ無く寂しい結果でした
今回のポイントでは今後マツカワは期待しずらいと感じる
次回は違うポイントで狙ってみる予定です
6月6日土曜日、朝活で渓流釣りです。
解禁したヤマメをメインに狙います。

3.6ⅿ渓流竿、ミャク釣り仕掛け。
エサは『イタドリ虫』『まゆなしぶどう虫』『チヌークイクラ』ローテーションで使います。

ヤマメが小型ながら良いテンポでヒットします。
本日は魚の活性は高いようです。

小型のニジマスも複数ヒットします。
小さいながらもヒット後はジャンプを見せてくれる魚体も。
ヤマメには『イタドリ虫』が絶対的に強いですが小さすぎる魚体もヒットしてしまうので、気持ち大きめの針を使用しています。
(自分はニジマス針の9~10号をメインに使っています。)
渓流魚の色彩は本当に綺麗です。
熊情報多いので気をつけましょう。
5月30日土曜日昼から日高方面へ
マツカワ狙いだが南西の強風で海はシケ模様のため断念
まずは無理せずに漁港内でクロガレイを狙ってみる
チヌ6号針ネット仕掛けを使用
餌は塩イソメ コマセは中国産白アミ
午後1時開始
今季のクロガレイは微妙で居てもなかなか数が来ないので心配される
開始から30分後の初アタリは小さい動きで本命クロではなく小型ウグイのようで針掛かりしなかった
その後もアタリはあるものの なかなか針掛かりしなかったがようやく強めのアタリでヒット
ウグイと思いきや小ぶりながらも嬉しいコマイだった
コマイ27センチ
潮が動きだした午後3時頃からアタリが出だして2匹目の32センチのコマイも追加
そして やっと本命クロガレイが来だした
クロガレイ1匹目はまずまずの39センチ
連発で来た2匹目クロは
37センチでした
その後も2匹追加
タモ入れして上げた3匹目は43.5センチの良型
この後35センチも追加して夕暮れ前までに・・・
クロガレイ4匹 コマイ2匹キープ
期待した夕まずめはカジカが来たがウグイが多くなり追加なく終了とした
カジカ37センチ(リリース)
1日目は何とかクロガレイがゲットできまずまず
心配していた通り クロガレイの数は少ないようです
代わりにコマイが居たのは嬉しい傾向 今季の”日高夏コマイ”は期待できそうです
この後夜間は仮眠
31日日曜日は波風共に収まってくる予報なのでマツカワ釣りに備える
31日午前4時 予報通り風は収まり ウネリはやや残っているが 何とか打てる状態なので
予定通り外海でマツカワ狙い 仲間のHさん Sさんも合流して3人で開始した
マツカワ仕掛けはフカセ針18号で今回もコマセ用ネット付きとネット無し双方を使った
餌はカットカツオ血合い漬け コマセはカツオミンチと中国産白アミのブレンド
中国産白アミとカツオミンチ
カツオミンチは粗びきクラッシュタイプなので凍った状態でも解けてからも使いやすいです
いきなりSさんにアタリが続いた招かざる魚のサメが連発
その後もSさんにアタリが続くが本命ではなくカワガレイやカジカと全てリリースしたが
カジカは35~45センチとまずまずの型でした
さて肝心のマツカワは3人全員全く反応無く経過
たまにアタリが来てもカワガレイとやる気も失せてくる
日曜日ということもあり昼で終了予定
その終了予定時間が刻々とせまる中やっと私に外道とは明らかに違う力強い引き込みが
その後糸フケを繰り返しマツカワ確定の予感
竿を手持ちにして引き込まれたところで合わせるとまあまあの重量感
慎重に取り込み無事に上がったのは本命マツカワでした
午前11時50分にきたマツカワ46.5センチ
この後HさんSさんは予定通り昼で終了したが 気を良くした私はウネリが高くなりだした午後2時まで延長
しかしマツカワの追加は無くカワガレイ1匹だけでした
最後はカワガレイ・・リリース
なんとか本命をゲットできたが やはりなかなか釣れないのがマツカワの難しいところ・・
だが逆に面白いところでもある
次回は台風の置き土産のウネリが残りそうで心配だが
また基本マツカワ狙いの予定です